沿革
沿革

会社沿革

昭和24年10月

三島市田町(現中央町)に楠半兵衛が「三島労働科学研究所」を開設

 

昭和34年4月

「静岡県中小企業労務協会」と改称(開設10周年を節目に)

 

昭和36年6月

三島市文教町に労務会館建設(年々顧問数・職員数が増加したため「自分の城を」との声が上がり建設された)

同年6月

熱海市に支所第1号として熱海事務所を開設(地域サービス拡大のため)

 

昭和40年4月

沼津事務所開設(一層の組織拡大とサービス向上のため)

 

昭和41年10月

伊東事務所開設(熱海・沼津に次いで伊豆半島東海岸の要衝、伊東市松原本町に開設)

その後、御殿場事務所も開設(日付不詳)

 

昭和42年3月

労働保険事務組合として労働大臣より認可(これにより事業主の労災に対する特別加入や

労働保険料の分割ができるようになった)

 

昭和44年4月

富士事務所開設

 

昭和44年10月

「協同組合 静岡県中小企業労務協会」へ組織形態の変更(開設20周年を節目に)

 

昭和47年8月

田方事務所開設

 

昭和48年11月

下田事務所開設

 

昭和61年11月

駿東郡清水町に「共同事務計算センター」を建設

沼津事務所を同建物内へ移転

 

平成3年5月

駿東事務所開設(共同事務センター内にて沼津事務所より分離・開設)

 

平成19年10月

社会保険労務士法人 労務協会を協同組合 静岡県中小企業労務協会より

分離し士業の法人化に伴い法人設立

(分離・法人化に伴い社会保険労務士法人は人事・労務の社労士業務に特化し

共済関連事業は引き続き協同組合体制で運営している)

 

平成29年2月

社会保険労務士法人 労務協会は清水町卸団地に本社を建設し沼津・三島事務所を

本社内1階へ移転

 

令和4年1月現在

駿東郡清水町卸団地に本社事務局 (三島エリア・沼津エリア)・熱海事務所・伊東事務所・富士事務所・御殿場事務所の計6か所の事務所にて運営

顧問先数 約1600社

職員数 約50人

     

YouTube
Twitter

 
 

三島エリア

電話: 055-939-5022
FAX: 055-939-5023

沼津エリア

電話: 055-939-5025
FAX: 055-939-5026

熱海事務所

電話: 0557-82-1265
FAX: 0557-82-1267

伊東事務所

電話: 0557-37-6608
FAX: 0557-37-6648

富士事務所

電話: 0545-61-0215
FAX: 0545-61-3021

御殿場事務所

電話: 0550-83-8615
FAX: 0550-82-8254